【黒歴史】どこまでも続く緑色【閲覧注意】

どっちかっていうとゲームネタっぽいんですけどどっちでもいいや。


★主人公―性別変更可能。それによりイベントが変わったり発生したり。仲間キャラはいない。

★渡し人―『この世とあの世との渡し人』、『死神』、『告死蝶』、『狭間の人』、『中間』、『運び屋』、『お花畑の支配者』など色んな呼ばれ方をされている。中性的で性別不明だが、とりあえず十代前半に見える。ピンク髪と蒼い眼。髪型はショートカット。前髪で左目が隠れているが特に意味は無い。右頬に稲妻のような入れ墨。青いシャツと黒いズボン。無気力。感情無さそう。言葉は棒読み。多くを語らない。そして大食い。一人称は「私」

★名前入力→文章→草原→魔物と遭遇→殺される→目覚めるとお花畑→渡し人とお話→「おお〇〇よ、死んでしまうとは情けない」→「何処へでも好きな所に行け」

★戦闘不能もしくはイベントで死んだら花畑に戻される。ペナルティは無し。花畑には蝶が飛んでいる。あと猫がいる。渡し人に食い物をやると好感度UP…能力値上昇アイテムとかくれそうな感じ。

★レベルUPボーナス―1レベルUPにつき3ポイント。好きな能力値につぎ込める。リセット不可。全150ポイント。

★初心者の館―全て終わらせるとレベルUPボーナスが貰える。


【ファミリア(使い魔)】
探索したり戦ったりさせる
{探索}
 使い魔に特定の場所を探索させる。探索(採取)レベルが高い程、良質なアイテムを入手できる。お金やそこでは取れないアイテムを拾ってくることもあり、稀に新しいマップを見つける時がある。探索(採取)レベルは使い魔に探索させることで上昇する。探索(採取)レベルの成長率は使い魔によって差がある。
 使い魔が採取できる時間はHPの値に左右される。高ければ高い程、長く探索できる。探索する時間が長いとそれだけアイテムを多く入手できる。
 服従レベルが低いとゴミを拾ってきたり、勝手に帰ってしまうことがある。
 探索(採取)レベルとHPが高い使い魔は探索に向いている。
 ちなみに探索させている間はその使い魔をパーティに加えることは出来ない。探索時間はフィールドマップの出入り、戦闘で経過する。探索を終わらせるには、上記の行動を取る、帰還コマンドを実行する必要がある。
 探索により得れるのはアイテムの他に探索レベル経験値、服従レベル経験値、通常レベル経験値である。



通常レベル
服従レベル
探索レベル



【感想】

思春期マジ中性的な容姿が好きすぎでは?
性の悩みとか漠然とした不安からジェンダーレスなキャラが好きなる的な感じなんでしょうかね。