小説っていうか、ネタ集?
めちゃくちゃ長くなりました。
成人向けBLです。
書いている時のIQマイナス振り切ってそう。
淫魔に寄生された男達の収容所でドS青年看守(受け)に虐められる話
刑務所(刑務所ではない)
射精管理
足コキ
手コキ
尿道
顔面騎乗
69
悪魔と契約した魔術師(主人公に恨みあり)に人質を盾に捕らえられ、淫紋を刻まれる。触手による徹底的な調教。排泄さえ管理されるがどんなに恥辱を与えられても決して心は折れない。淫紋により感度と治癒力の向上。精の不足で男性限定で魅了の術式が発動するように。無茶なプレイでも元通り。その代償として定期的に精を取り込まなければならない身体に。
調教の記憶を封印された状態で解放され、火照って疼く体を持て余し、途方に暮れながら淫紋を解く方法を探す。
バッドエンド集
●安宿で寝てる間に睡姦。
調教からの解放後、近くの森で倒れていた所を運び込まれた先の商人(この辺は適当。若い男を連れ込んで調教し最終的に殺害?を繰り返している)の家を拠点にしている。主人に気に入られているみたいだが過剰なボディータッチやマッサージなど少し距離が近いのが気にかかる。風俗に誘われたり緊縛調教モノの官能小説を渡されたりなど。触られるのは嫌なはずなのにもっと続けて欲しい。疼き出す下腹部。
ある日、精を欲した淫紋による無意識下の魅了により主人に昏睡レイプされてしまう。
「俺を誘ってたんだろ!」
「指入れただけで感じてるじゃねぇか!」
「縛られながらケツ掘られてんのにちんぽ勃ててんじゃねぇよ!」
「今までどんだけ咥え込んできたんだ!」
途中で目覚めるも拘束されており、たっぷり中に出され、俺の肉便器になれなど卑猥な言葉をかけられ屈辱と怒り、悲しみ、失望のまま朝を迎える。
家を出て別の拠点にて。昏睡レイプ以来精を取り込んでいない為に身体が疼く。指を入れるが届かない。耐えかねて自分が出したものを入れたり飲んだりする。しかしそれでも足りず、淫紋が急かすように身体を疼かせる。
昏睡レイプで得た快楽が忘れられず、気付けば足が家の方へと向かっていた。
快く迎え入れられ、口で奉仕、股を開いて卑猥な言葉を言わされ、拘束され再び朝まで…
仕事を終えた主人が部屋に入る。目隠しと開脚拘束、射精封じ、尻にはバイブを固定された青年の姿が。
「とろっとろに解れたケツまんこに、ご主人様のおちんぽをお恵みください…」
虚な目で微笑んだ。⇒性奴隷エンド。
⇒更にその後、しゃぶりながら(飽きた。太さや硬さは申し分ないけど単調。最近はすぐバテるし。薄くなってきた)など心の中で不満を漏らす。今日はもうしゃぶらせただけでおしまい。淫紋が怪しく輝き「それじゃあ俺、出て行くけど、最後にヤっていこうか」
絞れるだけ絞り取り家を去る。
●ダンジョンでスライムに寄生される。
散々嬲られてやっと出て行ったと思ったら気付かない間に体内で分裂されてダンジョン脱出までに何度もスライムを産む。
日中は栓をしながら宿で出す。常に中を刺激されて癖になりそう。この状態でヤる訳にはいかないからと我慢するが疼く疼く。しかひ淫紋の効果で男を誘ってしまい無理やりされてしまう。栓のことや既に中がぐちゅぐちゅ状態なことをからかわれて中に出され、その際に男がスライムに寄生されてしまう。偶然?通りかかった学者に保護されて自宅へ連れて行かれる。
自分には淫紋があるから危険だと警告するが不能だから問題ないと自嘲され治療してもらうことに。
ヘラのようなものでこそぎ取ってもらう。暴れるかもしれないからと四肢を拘束され(初クスコ)気持ち良いところにこびりついているので掻き出される度に刺激されて最終的にはスライムを産みながら惨めに射精してしまう。思わず勃つ学者。
このまま除去するのは難しいから摘出したものを研究する。しばらく家にいろと言われ軟禁される。
搾精用途で作られた人工魔獣と判明。本来は男性だと精嚢に寄生。女性なら子宮に寄生して苗床にし、男を誘って性行時に尿道から精嚢へ寄生するが、淫紋の効果からか直腸への寄生で苗床にされたらしい。
軟禁中に何度かスライムを産む。検査の為と生活の全てを監視されてしまう。
淫紋が震える。精が欲しい。男はどうなったのか?はぐらかされる。
君がスライムに犯される様を見て勃起した。これで不能などと言わせないと拘束され、スライムを産み続けることに。
⇒学者の屋敷でスライムの苗床エンド
マッサージ店で騙されてヤられる
アロマで身体の自由を奪われ最後まで。
ストリップ、ソープ、女王様、逆バニー、壁尻、牧場
バニーちゃん
男の娘達ばかりのお店でバニー体験
お客様が口にするところだからと弱い場所ばかり念入りに泡泡で洗われてしまう。
「こんなに敏感な場所お客様が舐り回すに決まってます!」
触手バニースーツで焦らされ常に発情&開発中。
お客様のにんじんが食べたい///
「もしかして無理やり拡張するのが好きでしたか?→ボロン→ありゃ、おっきい///」
注射器で注入されたりする
引っ込み思案で臆病なショタ勇者と旅することになったけど順調に性癖を歪めている気がする
巨根ショタ勇者
sexも知らない、自分が何をやっているかすら分からず穴に突っ込み腰を振り続ける
イクたびに大きくなる
穴は奥を突くときゅっと締まって気持ちいいことに気付く
精液凝固貞操帯
精子を膨張させ玉のように。
我慢してもたまたまに吸収されず膨らんでいく睾丸
ショタ2人(生意気と引っ込み思案)とアナルゼリー相撲するけど自分のゼリーにはショタに対する毒が含まれていて自分は受け入れるだけ。
スライムオナホ
魔力で形成した膜にスライムを詰めるやつ。
膜から出るとスライムは死ぬ。
人間が横になって寝れそうなぐらいでかい水槽でスライム飼育してるけど予想以上に人気が出て生産が追い付かなくて擬似子宮で育てることにする
ポストアポカリプス
最後の人類となった少年がシャチと交友する
高校生×人魚の青年(シャチ)
リモートH
というかただのオナ実況では?
悪魔狩りの双子(どちらも兄/姉を主張)
ドラゴンに捕らえられて妹の代わりに身体を差し出す
『喰う』の意味を理解する兄とそのままの意味で捉える妹
「妹は痩せっぽっちで四肢を機械に置き換えていて女の柔らかさは無い」とかなんとか。
口で奉仕⇒乱暴に解され突っ込まれる
「汚い悲鳴をあげるな興醒めだ」
耐えれば妹には手出ししない約束
耐え切った後はご褒美に淫紋を刻まれ朝まで
叫びすぎて声が出なくなる
妹は家政婦代わり。
腕がいっぱいの化け物に弄られながら…
アナルと空間連結したオナホを刑務所に進呈したけどビッグサイズでオナホ破壊されて連結切れちゃう。
オーク⇒ショタの筆下ろし⇒切断ちんこでアナニー⇒童貞のまま切断するのは可哀想だと若いオークの筆下ろし
「まだ誰も孕ませてない初物ちんぽ……」
「俺のま◯こしか知ることのない、童貞ちんぽ……」
ズボンを下着ごと脱がされるとすっかり膨らんだショタちんがぴこんと揺れる。
ガキは小せえなあ俺の子供の頃でももっと大きいぞだなんて笑われるけど結合部を見せつけられて大興奮。
背面座位でちんこぷるんぷるんして青年恥ずかしがる。
腰をへこへこして益々笑われるけどどうしても入れたい! プライドかなぐり捨て懇願するけどガキは自分でシゴいて寝てろと突っぱねられ泣きながらオナる。
ちん抜かれたケツまんから汁がだくだく溢れるのを見てお願い大号泣。
お情けで入れさせてくれることになったけど掘り掘りしてたらお尻に変な薬入れられて叩かれたり突っ込まれてやめて助けて泣き叫びながらぴゅっぴゅ
最終的に横に並べられてフィストされる
完全に性癖歪んだのは別の話。
天才魔術師パワーフル活用して睡姦と催眠と認識阻害をそれぞれプレイで。
あと魔女が盗賊団を誘拐して生きてるディルド にしちゃう系の人体改造うえええ
認識阻害、催眠
検査と称して下半身を徹底的に
術式を施しているので感覚がない。本人に感覚が無いというだけでしっかりと反応
朝。
7時
起床。
身支度を整え、食堂へと向かう。
7時30分
朝食。
カウンターから料理が載ったトレーを受け取り、空いた席に座って食べる。
この時間帯は人がまばらだから、席を確保しやすい。見知った顔も少ないし。
本日のメニューは芋のスープと塩胡椒のたっぷりかかったオムレツ、丸いパン、パンに付けるバター、半分に切ったオレンジ。
食後のコーヒーで一服したら、一度部屋に戻る。
9時
業務開始。
今日は倉庫で器具の検査。正常に動作するかを確認する。
12時
昼食。
この時間は混むからあまり好きではないが、配膳の時間も限られているのでそうは言っていられない。トレーを受け取り、今日は自室で食べることにする。
本日のメニューは
13時
自由時間。
食堂に食器類を返し終えたら、図書室で本を借りる。今日は天気も良く風も気持ちいいので中庭で読む。
16時
トレーニング。
施設内に籠っていると運動不足になりがちだから毎日行うようにと、渡されたメニューをひたすらこなす。
18時
シャワー。
浴室もあるが、今日はそんな気分じゃない。熱いシャワーで汗を流して、さっぱりとした匂いのする石鹸で身体を洗う。
19時
夕食。
この時間帯も混んでいるが、仕方がない。今日は運良く席が空いていたので食堂で食べる。
本日のメニューは
20時
またまた自由時間。
自室で借りた本の続きを読む。
・・・今日は準備がいらないから、少しだけゆっくりできる。
21時30分
扉が開いた。
「お待たせしました」
「ん・・・」
「何を読んでいたのですか」
「技術書」
「そうですか」
あなたは本当に勉強熱心ですね、と囁きながら、男は青年の両肩を押して、ベッドへと倒す。
青年の口を自らの唇で塞いだ。
ああ、慣らすのは私ですものね。
純情童貞兄貴分竜人×ヤリチンヤリマンクソビッチ
人外とビッチとクズ囚人奴隷の三角関係
奴隷相手に見せつけたりして遊んでいたけど人外を人質に取られて嫌々関係を結んでフィニッシュ後にそのまま小を済まされてあまりの悔しさと惨めさに泣き出したら人外復活して奴隷の首を刎ねてほーらこんなことになっただろーもう火遊びはやめろよー?みたいな。
夢の中で自慰に耽る
乳首弄ったりシコシコしたり
イッた後にケツに指入れてクチュクチュして気持ちいい気持ちいいって叫んで眼が覚める
勿論勃ってるのでこっそり処理
そんな毎日
現実で乳首とちんこ弄るのにも物足らなくなってきた、でもケツは嫌、興味はある
そこで誘拐→逆恨みで襲われる
乳首抓られたりしゃぶられたりして気持ちいい、ちんこも扱くの凄く上手ですぐイク
お尻に指突っ込まれて意識飛ぶほど快感
何だ初めてじゃないのかこの淫乱野郎
うまいこと焦らされて腰振っちゃう
初?挿入でガンガン掘られて気絶
頭の上で「これなら調教しなくても」と声が聞こえたような気がした
目を覚ますと牢屋の中、鎖に繋がれて男が数人ニヤニヤニヤニヤ
禁欲生活で穴なら何でもいい
腹パンとか凄く乱暴にされる
上下の口でご奉仕させられたり
一晩中弄ばれて疲れて眠っていると水をかけられて殴られて無理やり覚醒
玩具を入れられたり、変態プレイの強要、小便かけられたり、拡張、首絞め、心が壊れてしまいそう
反応に飽きてきたからと廃人になるほど強力な薬を盛られて精神崩壊・・・
気付いたら綺麗なベッドの上で眠っていた。
知らない男に頭を撫でられているけど凄く眠いし心地いい。これはきっと夢だとそのまま落ちる。
目覚めてもベッドの上、服は着ていない。
知らない男が入ってきた。
顔に手を添えられてキス、嫌ではない。
女の子気持ち良さそうですねぇ触手に可愛がってもらって羨ましいですかぁほらほら勃ってますよぉあなたはどちらが羨ましいですかぁ
これはそんなんじゃ
わかっていますよぉ生理現象ですもんねぇ触手が羨ましいのでしょぉ?女の子とヤリたいのでしょぉ?あの触手なんかより俺の方が優しくしてやれるって思っているんでしょうねぇうふふふふ
ふざけるな
うふふ次第に触手に嬲られる女の子が羨ましくて堪らなくなりますよぉ
そんなわけがあるか
淫紋はあなたを愛する者と交わると次第に効果が薄れていきますから安心してくださいねぇ
↓
女の子ばっかりズルイ俺もこんな風にしてほしい
おやおやぁあなたもあれが欲しいんですかぁ
欲しい俺も触手に入れて欲しい
うふふ正直者ですねぇさあどうぞぉ
んーっ
気持ちいいですかぁ?
女の子は穴が2つあるからもっと気持ちよくなれるのズルイ
うふふ可愛いですねぇ普段抑制していた分のタガが外れて欲望に際限無くなっちゃいましたねぇさっさと淫紋に理性を明け渡しておけばここまで堕ちることは無かったのにぃ
淫紋を刻まれて自分の意思とは無関係で男相手に簡単に発情してしまうようになり苦悩し続ける姿を見るのがつらくて薬で精神崩壊させる系
心が粉々に砕けて完全に廃人になってしまうよりは先に割ってしまえと大きな破片を組み合わせればなんとか元のように近付けるかも
たまに正気に戻るのが辛い
薬を使ったのは自分なのにオークとか魔物相手に盛るのを見て苛立つ程度の独占欲どうしてオレがいるじゃないかと尻軽さや薄情さにも不満があるが実はこれ以上望まないセックスで負担をかけないために他所の雄を誘っているというジレンマ
簡単に発情する他、精を取り込みたくて仕方がなくなる。夜寝ている最中とかに発動して苦しむ系
なぁ、今から・・・
今日もかよ・・・
えっ
ちょっと待ってろ
・・・ごめん、やっぱいい
どこ行くんだよ
あたま、ひやしてくる
(これは異常なことだ。異常なのだ。忌々しい呪いのせいであいつはあんなことになっているのに)
寝ていると下半身に違和感を感じて布団を捲ると咥えられていたりする
お前、何して・・・っ!
ごめんっ!今だけだから!
やめろ!
許して・・・
くっ・・・
はぁ・・・おいしい・・・
・・・
・・・やっぱり、挿れたい・・・
もうやめろ・・・離せよ・・・
そろそろかな・・・
・・・
ふぁ・・・おっきい・・・
精液でお腹いっぱいもう入らない
じゃあ出すか
ぐえっ
思ったより出ないな
がっ
もう一回
やめて殴らないで
でも殴られて勃ってるだろ腹パンされて精液ブビブビひり出して感じてるド変態
ぐぅっ
ははは分かってるよ殴られてるからじゃなくてちんこで突かれて気持ちいいところ外側から押されて気持ちいいんだよなド変態
ううう
ほらほらぐぐーって押してやるよどうだ気持ちいいか
こんなのいやだ
いやじゃないだろお前のちんこすげぇ喜んでるじゃねぇか
ゆるゆるケツまんもっと締めろ
一晩中オークとヤッてたから緩いのは仕方ない
言い訳してんじゃねぇよいつまでも入れっぱなしにすんぞ
怒らないでもっと奥突いて
うるせぇオナホが生意気言うなケツ締めろもっと激しくしてやろうか
乱暴にされるの好きオナホ頑張る
締めとけこのまま出すぞ
俺のケツまんオナホにたっぷり注いで
ほら豚相手によがってたお前のドスケベケツまんこオナホガン掘りして精液出してやったちんこ様に感謝を示せよ
おちんぽ様ありがとうございました
よく言えたな、ご褒美にもう一本やる
片方ぐったりしてるのに片方すっごく元気
こっちはすぐイキそうだけど文句言うなよ
オナホは文句言わない。ドラゴン様のおちんぽ様大好き。ぐったりしてるの撫で撫で。おちんぽ様ありがとう、ありがとう
撫でるなよまた大きくなるだろブチ込んで欲しいのか
いくらでもいいよ
このド淫乱。どうしてほしいか言ってみろよ
おちんぽ様で奥の方ぐりぐりしてください。ドラゴン様のぬるぬるで先っぽとんがってるおちんぽ様で俺のケツまんこの奥の所ガンガン突いてください。
嫌って言っても止めねぇからな
止めないで
オラまた緩んでんぞ
ちんぽ掴まないで
お前のちんこはもうケツまん締める為のスイッチなんだよ嫌なら自分で締めろ
締めるからちんぽ触らないでオークにもスイッチバレてシコシコされたのに
オークにここも触らせたのかよ
シコシコやめて俺が触らせたわけじゃない
扱かれてケツまん締めんじゃねえよだから扱かれるんだろうが
やめてやめておかしくなる気持ちいいのいっぱいすぎておかしくなる
こりゃ確かに気持ちいいな
怒ってるのやめて
怒ってなんかねぇよ今更だろ
もうイきそう
イク時ビクビクしながら締まるのスゲーいいわ
やめてもうイッてるのにシコシコやめて
俺はまだだから
おかしくなるおかしくなる
もう十分おかしいだろうがオーク相手に好きで輪姦されて? ドラゴンとセックスして? おかしくねぇのか
わかんない
わからなくねぇだろお前はおかしいんだよ
・・・
チッ、飛んじまいやがった
・・・
飛んでてもちんこ扱くとちゃんと締まるな
・・・
はははこのまま破裂するまで注いでやろうかな
女の子が犯されててミノタウルスの極太牛ちんぽに興奮して淫紋が発動してしまい
牛ちんぽ大きくて苦しい
とうとうミノタウルスとかよお前いい加減にしないとマジ死ぬぞ
うえぇ
聞いてんのか
しよ?
チッ
んーちゅっちゅしてあげるあむあむ
チッ、どんどんうまくなっていくな
ん?
続けろよ
んっ
もういい入れるぞ今日はずいぶんとガバガバじゃねぇか元に戻んのかこれ
戻らなかったら次はオーガかケンタウロスかな
ふざけんなよ
いきなり深すぎ
このガバガバっぷりならいけるな
うぐ・・・何した・・・
二本いっぺんに入ったわははこりゃすげぇ
苦しい
次はトロールでいいんじゃねぇか
やめて
このまま手足をもいで首からぶら下げて俺専用のちんこケースにしてやろうか
やだ
冗談だよ
目が笑ってない
はは
息ができない
こっちはよく締まって気持ちいいよすげぇな腹が膨らんでてちんこ入ってるの分かるわ
ううう
入れる前はバキバキに割れてたのになぁ今も割れてるけど
へそやめて
ここがいいのかよ、いや、ここもいいのか知ってるかお前達はここから管が伸びて母親と繋がっていたんだ
んー
ここに穴が空いてたのかちょっとほじれば開きそうだ
痛い
やぁぁ・・・ローター、取れよぉ・・・
えー、気持ちいいだろ?
こんなんじゃ、やだぁ・・・
取って欲しけりゃおねだりしな
お願いっ・・・これ取ってぇ・・・
自分でケツ拡げてまあ・・・
固くておっきいおちんぽできもちいとこ・・・ぐりぐりしてぇ・・・
そこまで求めてねぇなーまあでも可愛いしいっかー感謝しろよーお前みたいなデケェの可愛いつーのは俺ぐらいなもんだぜ
んっ・・・
先っぽだけ先っぽだけ!
先っぽだけで満足できるわけがない。
俺のこと信用してねーなー
中に出すなよ
わかってるよ
・・・よく考えたら先っぽは性感帯だから入れる方は気持ちいいだろうけど俺は入り口じゅぽじゅぽされるだけじゃ物足りないもっと奥をかき回して欲しい
なんかたってるけどどうしたい
ほっとけよ
こんな入り口でも出し入れされて気持ちいいんだ変態。淫乱。奥まで入れられるのホントは期待してんだろ?そうだろ?正直に言ったらくれてやんよ
うるせぇ
もういきそう
・・・
あー、気持ちよかったさんきゅー
終わったんならあっち行けよ
なんだよそっけないなー、どうすんだよそれ。1人ですんのか?
うるせぇほっとけってば
ふーん
だから出て行けって
見てるわ
はぁ?
お前が1人でするとこ見てる
ふざけんなよ
いいじゃんたまには。見守っててやんよ。ほらはやく
ちっ
あれ、前で満足できるのか?
うるせぇ!
だっていつも後ろ
見てたのか!?いつも見てたのか!?
いいじゃん別に。ほらほら早く
この野郎・・・んっ
観念したか。入り口はさっき解したから指ぐらいならすぐに入れられるもんな
だまれっ!
でもよー、気持ちいいところ指じゃ届かないだろ?いいのかよ
はぁ・・・はぁ・・・
ふーん、そういう風に動かすのがいいんだな
見るなぁ・・・っ・・・あっ・・・んんっ・・・ふぅっ・・・
指は三本とも同じ動きね
うるさっ・・・はぅ・・・ううっ・・・
動きが早くなってきたな、ラストスパートか
やっ・・・もっ・・・いく・・・っ・・・
気持ちよかったか
うるさい・・・
そーかそーかそいつはよかった。じゃあほら
何してんだよ・・・
足りねぇだろ指じゃ。ちょうどいい具合に解れたしこのまましようぜ
最初からそのつもりで?
へへっ
だましやがって
指じゃ届かないところ、抉ってやんよ
にゃーん!
猫ちゃん可愛いでちゅねー!
にゃ!
いてぇよ右フックやめろ
にゃん
尻尾はどうしたよ
にゃ・・・
ほらほら、付けてやんよ
やだ・・・んんっ
猫はにゃんだろ
にゃ、にゃんっ・・・ふぅっ・・・
おー、こりゃすげぇな。尻尾にこんなのがくっついてんのか。
ふーっ、ふーっ・・・
尻尾握ると震えるんだな
うぅっ・・・
気持ちいいかー?こんまま抜き挿ししてやんよ
調子に乗んなっ!
猫はー、にゃん!
っ!!
猫が人の言葉を喋っちゃダメだろ?
(激しく出し入れ)
んっ! やだぁっ!!
あー、ほらまた喋ってる
にゃ、にゃぁっ! にゃっ!
可愛いなー、ケツほじられてにゃんにゃん鳴いてるお前、本当に可愛いなー
にゃ・・・
1人は寂しい
・・・犬とかじゃダメか
数の問題じゃねぇんだよ。浮気すんぞ
それは嫌だな。とても悲しい
仕方がないだろ、夜に1人は嫌だ。それか睡眠薬飲むから置いてけよ
薬はやめろ。薬を飲むぐらいなら・・・誰かと一緒にいろ
・・・そうかよ
今からお前を抱きます
なんでわざわざ宣言するんだよ。あとなんで敬語なんだよ
1日だいたい1発だと考えると、いない期間で最低4発分、抱きます
だから、数の問題じゃねぇんだって
・・・これが俺の精一杯考えた結論だ
これがかよ
どうしても用事は外せない。だからといってお前を他の誰かと過ごさせるのも嫌だ。だったら一緒にいれない分、今頑張るしかないと思った。
・・・
これでお前の心が満たされないなら仕方がない。一緒にいれないのは俺のワガママなんだから、お前が他の誰かと過ごすことについて、俺は何も言わない。悪夢で苦しんでほしくない
・・・帰ってきたら、俺が飽きるまでずっと一緒にいろよ。夜は我慢する
いいのか? 薬や酒に頼るぐらいなら誰かと一緒にいてくれた方がいい
だから我慢するって。浮気もしないし薬も酒もしないから
大丈夫なのか?
信用しろよ。その代わり
お待たせー、彼が離してくれなくてさ
また新しい男か
そゆこと。あれ、あんた、コート新しくしたんだ
身代わりにされた
はぁ?
コートを着て布団に入るのはどうかと思ったので、枕に着せて、それを抱きしめながら眠ることにした。どちらにせよ寝具に外套が入っていることに変わりはないが
あいつの匂いに包まれていると、あいつに抱かれているみたいで安心する
どうだった?
あれで十分だったぞ
そうか、それはよかった・・・え、あれで十分?
次からはあれでいいかもな
やぁぁ・・・俺のちんぽ、壊れちゃった・・・せーえき、ぴゅっぴゅしないでお漏らししてるみたいにトロトロ出てるぅ・・・
おまえすげぇ臭いぞ風呂入れ
仕方がないだろカンヅメだったんだ
いいから早く入ってこいよ臭いから服もここで脱いでいけすぐに洗うぞ
・・・臭い臭い言うな傷付くだろ
くせぇマジ臭いこりゃヤバイなクセになっちまう
はぁ?
たまんねぇな下着の臭いとかむわってくるぜ
おい
身体の方もすげぇな首筋も腋も臍も濃厚な臭いだ股のところなんてずっと嗅いでたくなる
やめろ嗅ぐなせめて風呂に入らせてくれ
いいじゃねぇかこのまましようぜホラ準備できてるから
臭いで勃ったのか・・・
舐めるとなんかチクチクするなー
おのれ悪魔め聖職者を誘うとは度し難い成敗してくれる
司祭様の免罪棒でギルティケツまん罰してくらさいお許し汁ぴゅっぴゅしてぇ
お許し汁が溢れてしまっている仕方がないもう一度注ぐとしよう
「磨いても磨いても、いやらしい汁が溢れてきますねぇ」
やめろ・・・!
ふふふ、柔らかいスポンジブラシに媚薬たっぷりクリームをつけて優しくゴシゴシされるのはそんなに気持ちいいですか? 射精したらイチからやり直しですよ。
くぅっ・・・
ほら、また出ちゃいましたねぇ。言い忘れましたがその媚薬は遅効性ですので。これからどんどん効いてきますよ。
尿道ごしごしらめぇ。亀頭さわさわらめぇ。裏筋ほじほじらめぇ。せーえきちゅっちゅらめぇ。直に精液吸われるのらめぇ。らめ・・・らめ
彼自身、行為の最中は動くまい感じるまいと決め込んでいるようだが、無意識なのだろう、焦らせば焦らすほど中がきゅうっと締まるのだ。それが男にとっては気持ちが良いし、なにより青年が男を求めているようにも思えてひどく、そう、そそられる。
「罰として、口でイカせてやる」
それは罰なのか? と疑問を抱いたが口に出すことはせず、されるがまま、彼から与えられる『罰』を受け入れることにする。
まだ柔らかい俺自身を両手で包むように握られる。大事なものに触れるかのような優しい刺激がもどかしい。もっと強く扱いてほしかったが、これもきっと『罰』なのだろう。
羽のような愛撫でも俺自身はすんなり硬くなる。小さく「そろそろか」と呟いた彼は大きく口を開いて、硬く膨らんだ俺自身を口いっぱいに頬張った。
「んむっ」
はしたなくじゅぼじゅぼ吸い付いたかと思えば、先端を舌で押し返したり、チロチロ舐め回したり、
仕方がないやつだな。今回だけだぞ
これは罰ではなくご褒美では?
咥えるのが好きなのはいつでも食いちぎれるという優位性
はむっ、と、亀頭を口に含んで、全体をきつく吸う。
吸引の次は舌で舐めまわして、
口から出すと、今度は吸われて更に???した亀頭にちゅっ、ちゅっ、とキスを繰り返す。
壁から人間の尻が突き出ていた。それも、何も身に付けていない状態で。
それだけでも異様な光景だが、尻穴から溢れる白い粘液、痛々しい痣、卑猥な落書き、そんな過激な陵辱の痕が、より一層異様なものにしていた。1人の男が追い抜かしてきてやらねぇなら先にいいかと聞かれて応じたら、ズボンを下ろして尻にいちもつびたんびたんしたりして遊ぶ。掌で思いっきり叩くと壁の向こうから悲鳴が聞こえる。左手で尻のちんぽ、右手で尻穴をほじると悲鳴が嬌声に変わる。時々叩く。ちんぽ突っ込むと一際大きな声。激しいピストン。終わると弱々しい声で「ありがとうございました」 あんたもどうだと声をかけられ初めて自分がたっていることに気付く。ちんぽを握り締めていけないようにして性感帯を刺激し続けると「いじわるしないでください」と聞こえてきて余計に嗜虐心を刺激され、そのまま突っ込むがちんぽは握り締めたまま。尻穴の気持ちいいところを探るようにそこばかりを責めるが手は緩めてやらずに自分だけフィニッシュ。「いかせてください」と懇願されたが後がつかえている。後ろの男にいかせないようにすると締まりがよくなることを告げて立ち去る。
仰向けに寝かされ縛られている青年。全裸と目隠し。両手を頭の中上で縛られ、両足は天井から伸びる鎖に吊るされてM字に開脚。恥ずかしいところが丸見え。ひくつく穴。ちんぽにリボンが巻かれて尿道に細い棒が刺さっている。棒には旗がついていて「抜かないでください」の文字。抜くと悲鳴。抜いてみると棒は丸い玉が連結してる。サイドテーブルにはたくさんの玩具。
抜いてっ・・・!
全部抜くと
100回尻穴にちんぽ出し入れして我慢できたら解放してやるけどちゃんと大きな声で数えること。間違えたり忘れたりしたら最初からやり直し。
夢の中で異形に襲われて抵抗するけど次第に成すがまま。このところ毎晩。夢の中の自分はだんだん抵抗しなくなってきてヤバイし現実の自分も異形が来るのを待ち遠しくなっている夢と現実の境目が分からないどうしよう
人前で裸になることは厭わないがこうやって性の対象として見られるのは云々