何にとは言いませんが、現実でも不信感を抱いているから仕方がありません。
緑髪褐色、ビキニアーマーのお姉さん
悪魔狩り
聖イルファリア教
教団の使者
教団の聖術士
数多の奇跡を起こす
人を癒やす
銀翼騎士団
悪魔狩り
半悪魔狩り
聖イルファリアに願う
アッシュ→悪魔
エルザ→女神の操り人形
クラァナ→薬剤師
ポーシャ→黒猫
女神
操り人形
依り代
とある神殿みたいな所。女神の声で主人公が目覚める。
女神「世界を混沌(悪の象徴、名前は何でもいい)から救う為に〇〇〇を集めなさい」
女神は意識体。実体の無い不確かな存在。この状態が長く続けば消えてしまう。
主人公は女神の新しい肉体。女神の力が強すぎて主人公の体が保たない為に、主人公に女神を受け入れられるだけの力を付けさせる。
混沌は本当。今の女神では太刀打ちできない為(意識体のままでは神殿内しか力が及ばないうえ、その力が徐々に弱まってきている)
感想
なんだこれ。
ゲームの設定だった気がする。
真っ先に浮かんだのがイルマニア(流石に元ネタではありませんが・・・)
ビキニアーマーのお姉さんとの繋がりが分からん。
これ、複数の全く別の話を一つのファイルに纏めただけなんじゃないかなぁ。