いつもの書きかけ供養。小説というかゲームのネタというか。
ぶつ切りトンボ。
成人向けなので注意、あとBLじゃない、男性向け。
信じて送り出した妹が成金に調教された系のやつ
見方で変わる。兄にとっては悪魔の女でも妹にとっては救世主。
こちらを見下してきて自分の父親と結婚させようとするヤベー女と、養女に迎えたいと受け入れてくれる資産家、どっちを選ぶ?
後者に決まっている。後者に決まっているが…『彼女』は前者を選ぶ。妹を、自分を苦しめたいが為に。
(後者は没落した貴族の娘を引き取り、快楽調教を施して弄ぶゲス野郎でした)
⇒金持ちの部屋にいるヒロインの立ち絵
「お前に見せてやりたいものがある」
そう、奉公先の商家の主人に地下室へと連れられたのは、この家に迎えられて3日後のことだった。
⇒真っ暗な一枚絵
父の大病に莫大な借金、先代の醜聞までもが重なり、資金繰りもままならなくなった没落寸前のオースティン家の令嬢ヴィオレッタ。
『貴族』である為には同じく貴族との結婚しか無い。だが土地も無ければ権力、繋がりも無い、古い屋敷が一つあるだけの末端貴族に何の価値があるものか。
位を返上し全てを失い平民へと下るかの選択を迫られた時、とある豪商の男が救いの手を差し伸べた。
「妹君の奉公を条件に、借金を全て肩代わり致しましょう。治療費も負担します」
『奉公』──それが他にどんな意味を持つのか分かっている。だがヴィオレッタの決意は固かった。
⇒肉色の巨大な輪郭がぼんやり
地下で窓もなく閉め切っているからだろうか、黴臭い。
だがその黴臭さのなかに、どこか甘ったるい匂いがするのを感じる。匂いの強い甘味でも貯蔵しているのだろうか?
ズル……ズル……
耳をすませば、何かを引き摺るような音が聞こえる。そして音が近づいてくるにつれて甘い芳香も強くなっていく。
⇒化け物の姿どーん!
「ひぃっ!」
思わず悲鳴を上げてしまった。
隣の男は平然としている。
誰だってそうだろう。暗がりの中から肉の化け物が現れれば恐れ慄くのは当然だ。
「そう怖がるな。取って食ったりせんよ」
脈動する悍ましい巨大な肉塊。
甘い匂いの元は『これ』であることに気付く。
⇒全裸で肉塊の前に立つ
服を脱げ、と命じられた。
「嫌ならやめても構わんが……」
逃げ出せば、どうなるか。
想像に難く無い。
⇒覆い被される
「あっ……やだぁ!!」
「犬や豚で花を散らすのも良かったが、やはり『これ』が一番良い反応をする」
醜悪な肉塊に貫かれて大量射精される。射精後も終わらないピストン。
「ふむ。お前さんは気に入られたようだな。せいぜい仲良くしろよ」
痛かったのがいつの間にか気持ち良くなっていて困惑。
目を覚ませば
ベッドの上で手足を拘束されていた。
知らない男達だ。みんな身なりは良さそうに思える。貴族連中に囲まれて好き勝手に身体を弄り回される
「なんと愛らしい。まだ発展途上ですな」
「冷たっ……」
金属製の器具で秘所を無理やりこじ開けられる。
「いや……見ないで……っ!」
薬液をたっぷり付けた筆で
(あれ……?)
「やめてっ……ふふっ……やめてくださいっ!」
「そんなに擽ったいかのぅ?」
「うふふっ!……は、はいっ!」
そしてその(こそばゆさ?)も、やがて手足に羽虫がちょこまかと動き回るような、
慣れてしまった、わけではない。
塗った箇所の感度を抑える薬だ。
丹念に丹念に、根元、
本来なら何度も絶頂している所だが
彼女に見せつけるようにたらりと垂らす
「あつっ……」
激痛でそれどころでは無いはずだが、
突かれる度に、押し潰される度に、
こちらを見下してきて自分の父親と結婚させようとするヤベー女と、養女に迎えたいと受け入れてくれる資産家、どっちを選ぶ?
後者に決まっている。後者に決まっているが…『彼女』は前者を選ぶ。妹を、自分を苦しめたいが為に。
(後者は没落した貴族の娘を引き取り、快楽調教を施して弄ぶゲス野郎でした)
⇒金持ちの部屋にいるヒロインの立ち絵
「お前に見せてやりたいものがある」
そう、奉公先の商家の主人に地下室へと連れられたのは、この家に迎えられて3日後のことだった。
⇒真っ暗な一枚絵
父の大病に莫大な借金、先代の醜聞までもが重なり、資金繰りもままならなくなった没落寸前のオースティン家の令嬢ヴィオレッタ。
『貴族』である為には同じく貴族との結婚しか無い。だが土地も無ければ権力、繋がりも無い、古い屋敷が一つあるだけの末端貴族に何の価値があるものか。
位を返上し全てを失い平民へと下るかの選択を迫られた時、とある豪商の男が救いの手を差し伸べた。
「妹君の奉公を条件に、借金を全て肩代わり致しましょう。治療費も負担します」
『奉公』──それが他にどんな意味を持つのか分かっている。だがヴィオレッタの決意は固かった。
⇒肉色の巨大な輪郭がぼんやり
地下で窓もなく閉め切っているからだろうか、黴臭い。
だがその黴臭さのなかに、どこか甘ったるい匂いがするのを感じる。匂いの強い甘味でも貯蔵しているのだろうか?
ズル……ズル……
耳をすませば、何かを引き摺るような音が聞こえる。そして音が近づいてくるにつれて甘い芳香も強くなっていく。
⇒化け物の姿どーん!
「ひぃっ!」
思わず悲鳴を上げてしまった。
隣の男は平然としている。
誰だってそうだろう。暗がりの中から肉の化け物が現れれば恐れ慄くのは当然だ。
「そう怖がるな。取って食ったりせんよ」
脈動する悍ましい巨大な肉塊。
甘い匂いの元は『これ』であることに気付く。
⇒全裸で肉塊の前に立つ
服を脱げ、と命じられた。
「嫌ならやめても構わんが……」
逃げ出せば、どうなるか。
想像に難く無い。
⇒覆い被される
「あっ……やだぁ!!」
「犬や豚で花を散らすのも良かったが、やはり『これ』が一番良い反応をする」
醜悪な肉塊に貫かれて大量射精される。射精後も終わらないピストン。
「ふむ。お前さんは気に入られたようだな。せいぜい仲良くしろよ」
痛かったのがいつの間にか気持ち良くなっていて困惑。
目を覚ませば
ベッドの上で手足を拘束されていた。
知らない男達だ。みんな身なりは良さそうに思える。貴族連中に囲まれて好き勝手に身体を弄り回される
「なんと愛らしい。まだ発展途上ですな」
「冷たっ……」
金属製の器具で秘所を無理やりこじ開けられる。
「いや……見ないで……っ!」
薬液をたっぷり付けた筆で
(あれ……?)
「やめてっ……ふふっ……やめてくださいっ!」
「そんなに擽ったいかのぅ?」
「うふふっ!……は、はいっ!」
そしてその(こそばゆさ?)も、やがて手足に羽虫がちょこまかと動き回るような、
慣れてしまった、わけではない。
塗った箇所の感度を抑える薬だ。
丹念に丹念に、根元、
本来なら何度も絶頂している所だが
彼女に見せつけるようにたらりと垂らす
「あつっ……」
激痛でそれどころでは無いはずだが、
突かれる度に、押し潰される度に、
高飛車女への調教、ざまぁ系、転落系、復讐系・・・なんていうの?
1.姫扱いされないと気が済まない女魔術師は各方面から恨みを買っている。言い寄る男達に貢がせておいて袖にしたり、魔物に襲われた際パーティー内の気に入らない女を自分が助かる為の囮にしたりなど。借金返済の為に高レベル向けのクエストに挑み惨敗。取り立てから逃げることもできず捕まってしまう。借金を肩代わりしてくれた娼館のオーナー(以前、男の娘を売り飛ばした相手)に「働いて返すから」「真面目にするから、心を入れ替えるから」「身体を好きにしてもいいから」などと縋り付くも全て突っぱねられ、触手による調教を受ける。要は彼女に恨みを抱く者が借金を肩代わりしオーナーに捨て値で売り飛ばした。その人物は復讐を果たせ、オーナーは破格で上玉が手に入りWIN-WIN。
2.入れられるだけで軽く絶頂するほど仕込まれ、お披露目。恨んでいる者達に輪姦される。顔を覚えたいつか復讐してやるとイキがるが「お前は自由になれないんだからどうでもいい」「顔よりちんぽの形を覚えろ」などと嗤われる。激しい乱交の末にとうとう子宮が飛び出てしまうがそれもオナホ代わりに使われてしまう。
end.陵辱と調教の末に精神崩壊し苗床として生かされているだけの日々の中、噂を聞きつけてやってきた『魔女』に引き取られる。
(なお思った以上に稼げたので依頼主に返金した)
2.入れられるだけで軽く絶頂するほど仕込まれ、お披露目。恨んでいる者達に輪姦される。顔を覚えたいつか復讐してやるとイキがるが「お前は自由になれないんだからどうでもいい」「顔よりちんぽの形を覚えろ」などと嗤われる。激しい乱交の末にとうとう子宮が飛び出てしまうがそれもオナホ代わりに使われてしまう。
end.陵辱と調教の末に精神崩壊し苗床として生かされているだけの日々の中、噂を聞きつけてやってきた『魔女』に引き取られる。
(なお思った以上に稼げたので依頼主に返金した)
みんな大好きJK退魔師(J=女学生、K=かわいそう)
退魔師
紐みたいな形状記憶リボンで高い位置に纏めたポニテと、メイン武装は刀が鉄板。
ブレザーもいいけどセーラーも捨てがたい…そうだ、任務であちこちに転校しまくってる設定にすればどっちも描けるぞ!
お高く止まって調子こいて格上にイキリ散らして、無様に床ペロしてほしい
狐巫女
ウン百年前に悪さして封印されていた妖狐が現代に蘇り、なんやかんやで順応して神社でバイトしながら今世を満喫している…とか、そんな感じで
ブレザーもいいけどセーラーも捨てがたい…そうだ、任務であちこちに転校しまくってる設定にすればどっちも描けるぞ!
お高く止まって調子こいて格上にイキリ散らして、無様に床ペロしてほしい
狐巫女
ウン百年前に悪さして封印されていた妖狐が現代に蘇り、なんやかんやで順応して神社でバイトしながら今世を満喫している…とか、そんな感じで
退魔師はその身に妖狐を憑依させて戦うこともできる。これにより合法的に退魔師に狐耳を生やすことができる。そのうち猫又(猫化)や鬼(角+異形肌)も増やそう
「フュージョン!」「ハッ!」
「フュージョン!」「ハッ!」
聖女牧場
捕らえた聖女をクローン生成して家畜として使い潰していく(乳牛、雌鳥など)
しかも聖女の故郷で卸売。地産地消。
生きているアレ的なやつ
竿と玉、肉塊のような胴体に申し訳程度の手足がちょびっと。この手足で移動はできず、ピストン運動の為だけに存在する。
魔術的なもので雌の存在を感知。
金持ちの『ペット』として需要がある。
人間に術式を施し、あとは自傷しないように気を配りながら放置すれば、だいたい1週間程度で完成。
陰部の肥大化と性欲増強⇒手足の収縮⇒顔面の崩壊とともに胴体が縮む。
自分が自分で無くなることに怯えながら、性の化物へと変わり果てるのを待つしか無い。