一週間ぐらいかかるのかと思ったら即審査が完了して公開されていました。
もしよければプレイして貰えると嬉しいです。
ゲームのDLはこちら(ふりーむ様)から。
10年ぐらい前ならキャラと作者のどつき漫才が始まっていたかもしれませんが、残念ながら普通の反省文。
アレッサ「ちょっと作者!去年の7月に公開するって言ってたのに、1年近くも遅れるなんてどういうことよ!」
作者「えーっと、仕事が忙しくて・・・」
・・・っていうのが、キャラと作者のどつき漫才です。懐かしいですね。今は見かけないっていうか、二次創作の小説は殆ど読まないので、どんな文体が流行っているのか分かりませんけど。
ちなみに、作者が介入する系のあとがき(?)は好きじゃないのでこの流れになったらそっ閉じしてました。
反省文です。
計画性が無いというのが一番の要因。
なんたって、途中でシナリオ全部作り変えましたからね。
一応グラフィックとかシステムとか、ある程度の流用はできましたけど。
公開まで1年以上かかってますが、製作期間は実質3カ月ぐらいです。
ちゃんと1から10まで決めてから突っ走るべきでしたね・・・次からはそうします。
あとはせっかく自作した感情アイコンのコモンイベントが使い辛い。
そうです。地味に自作なんです、これ。
会話イベント作ってる時に設定するのが面倒くさいんですよね。
もっと自分に優しいシステムを作らないと。
あと裏OPとか、シンボルエンカウントとか・・・色々もっと作りこんでみたいですね。
何より合成システム!!!
これは絶対に作ってみたい!!!
・・・あれ、反省文じゃなくて次回作への意気込みになってしまった。
まあいいや。
次は年齢制限作品を作ってみたいと思います。