ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドを246時間ほどプレイしてみた感想

リ ー バ ル タ イ フ ー ン


最後の英傑の詩はリーバル。
初めにことわっておきますが私はリーバルが今作で一番好きです。
好きなキャラはディスりがちなので、どうかご注意ください。


同じくリト族のカッシーワさんにとっては、生まれた時から慣れ親しんでいた英傑だと思うのですが、特別な感想は無い模様。

っていうか普通に村の桟橋の所(定位置)にいましたよ、この人。
イベント進行中はいなくなっているもんだと思っていましたが。


試練そのものは的当てで調子こいてミファーのお世話になった挙句、その後も夢中になり過ぎて転落死。愚の骨頂だよね。



風のカースガノン戦、やっぱり一番楽ですね。
それにしてもどうしてコイツと戦う時だけ英傑装備(オオワシの弓)を持たせてもらえなかったんでしょうか。

忘れずに写真撮影して、これにて魔物図鑑はコンプリート!
チェッキー!!!



リーバル、実は努力の人だったし、リーバルタイフーンだったし。
色んな人が散々ネタにしてきて、色んな人が一番使っているであろう英傑の加護『リーバルトルネード』

他の英傑達には各々生まれ持った(?)能力がありましたが、リーバルトルネードは彼が努力で編み出した技。垂直に飛び上がることができないリト族の常識を努力で覆したからこそ(多少性格がアレでも)尊敬されて愛されるのですね。

リンクのことを認めているからこそ何かと突っかかっていったり、ゼルダ姫のことは認めていたりとやっぱりツンデレかわいいゲフンゲフン。




何気にリバトル(略した)のチャージ時間が少なくなってすげぇ便利。